ちょいと多忙につき

なんだか色々やることが立て込んでて作業できナス。


スプライトを2つ以上高速かつ同時に動かそうとすると、どうしてもカクカクになって困ってる。 

めちゃんこ重いのは接触判定なのよね。
スプライトが1つ増えるたびに、比較計算するループ数が増えるからどんどん重くなる。

いっその事、計算周りはluaにしようかとも考え始めてみたり……どうしたもんだか。



ではねー。

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◯とブロック

作業報告
スプライトボタン化に多分成功。


Flashゲーム講座見ながら、接触判定回り製作中。
計算方法は参考になるけど、記述が違うからスクリプトは考えねば……うごご。

□が固定として、◯が全方向から接触する可能性を考えると、□の上下左右の4辺と角の4点の位置関係が必要なのかな?
たぶんこんな感じ↓

赤い部分が接触判定する部分(赤マルは角)
緑の1点破線は◯が□に接触してる時の、中心座標の軌跡

4角にぶつかった時の判定が面倒なだけで、辺の接触に関して言えば、移動してめり込んだ時に◯の外周と□の辺が
くっつくようにしてやればいいからまだ楽かもしれん。

問題は角だなぁ。 一応2点の座標から角度を求めるようにしたし、それでなんとかしてみる。



んではー。

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メモ

新ボタン命令でボタン押してる時に処理が返ってくるbdownを使うと、
押されている最中はセルアニメーションが止まってしまう。

※コレを回避するため既存のボタン命令は使わず、クリックされた位置と、前もってスプライトの位置と大きさを取得。それらを比較し、スプライト上でクリックされた時に処理を行う。そうすることでセルアニメーションを途切らせる事無く、ボタン命令と同じ動きをさせる。(課題)


bdown使わないと、離した一瞬しか反応しないのよね。
作ってるゲームの種類によって、この機能が都合いい人と悪い人といるのよねー……あだくしは後者ですが。

押してる間は、高速でONOFFが切り替わる方が都合が良い場合もあるからなんとも、ね。



んでは。

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全方向から吸着

とりあえず、思っていた感じになってきてはいるのかな↓
真ん中でクリックすると……
ボール0
ボール1
ボール2
ボール3
ボール4
ボール5
マウスでクリックした場所に集まってくる。
今のところ当たり判定がないので、玉のスプライト同士が重なってます。

昔のゲームにありがちな、斜め移動が早くなる原因は三角関数を使って計算しているので起こりません。
物体の加速度に関してはテキトーに良さげな値を使ってます。

やけに表示重いな―と思ってたら、saveoffがなかったからというのは内緒。

次は、球体同士の接触判定と、他のオブジェクト作成かね。



ではね。

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